インナーマッスルとアウターマッスルを同時に鍛える「ダブルインパクト波形」

 

インナーマッスルとは、体の深層部にある小さい筋肉のことだそうです。
股関節・肩関節・体幹部などにあり、間接がはずれてしまわないように固定している筋肉です。

“赤筋”とも呼ばれるこの筋肉は、表層の筋肉アウターマッスルと違って、
筋トレして鍛えることが難しいとされています。

ですが、メタボシェイプDiの複合高周波ダブルインパクト波形は、
このインナーマッスルはもちろんのこと、アウターマッスル(体の表面の筋肉)も
同時に鍛えることが可能なのだそう! *「メガシェイプ」モードの場合

 

メタボシェイプの特許取得の複合高周波は、
これまでのEMSマシーン(低周波)と違って、白筋・赤筋の両方を動かしてくれますが、
ダブルインパクト波形はそれを同時に動かすことが出来るというのが、スゴイところであると思います!!

ダブルインパクト波形

 

従来のメタボシェイプも同様ですが、鍛えたい場所にパッドを貼ってスイッチを入れるだけで、
1秒間に5回、30分間で9000回の筋収縮運動ができるとは驚きですよね。

筋肉は「収縮」と「弛緩」を繰り返すことによって鍛えられるということなので、
この筋収縮運動によって、浅・深両方の筋肉を増やそう・・・という訳です。
筋肉が増えると、基礎代謝が上がります。
基礎代謝が上がると、消費カロリーも上がるので、
痩せやすいカラダを手に入れることができる・・・ということになります。

 

メタボシェイプDiの複合高周波EMSは、周波数が1ヘルツ~20万ヘルツとパワーアップし、
かつダブルインパクト波形によって、体全体の筋肉運動がより効率的に行えるようになりました!

なりたいカラダをイメージして、複合高周波EMSを効果的に利用していきましょう!!